Red Leaves

大好きなことを、 おもうままにつらつらと。 since 2005.07.16 reborn 2010.01.01

音月桂

あの笑顔が大好きです。

なんだか、唐突とも思える知らせを受け取ったのが月曜日。
実は記者会見の模様は全く見ていません。
なので、何を話したのかも、知らないのですが。

キムさん、早すぎるよ。

と、それだけ。
丸2年って短いよ・・・。

はぁ。


博多のフットルースは見に行くよ。
私キムさんが真ん中いにいるショーって見れるかなぁ・・・・・・。


と落胆していたら。
雪組本の表紙を見てテンションが上がる。
素敵すぎる。
ここ最近で見た宝塚の雑誌とかムックとかで一番好きかも。
あの写真1枚でストーリー一つできる気がしますよ。

☆拍手を送ってみる☆

半年先ってもう寒さ通り越してあったかいころだね。

相変わらず仕事がある日はぐったり死んでます、どうもこんばんわ。
来週からの遠征連投、大丈夫かな、と思う。。
遠征当日じゃなくてその次の仕事が・・・(苦笑)。


さて。
来年の春の雪組の予定が出ました。

まずは全ツ。


雪組
■主演・・・(雪組)音月 桂

◆全国ツアー:2011年4月23日(土)~5月22日(日)

ミュージカル・プレイ
『黒い瞳』
-プーシキン作「大尉の娘」より-
脚本/柴田侑宏 演出・振付/謝 珠栄

1998年に真琴つばさ、風花舞、紫吹淳ら月組により上演され大好評を博した、ロシアの文豪プーシキンによる「大尉の娘」をモチーフにした作品。

ショー
『ロック・オン!』
作・演出/三木章雄

2010年、水夏希を中心とした雪組により上演された『ロック・オン!』を、雪組新トップスター・音月桂のためにリメイクして上演いたします


「黒い瞳」!!

紫吹さんが「プガチョフ」って役やって、その代役を祐飛さんが何日かやった、ってことしかよく知らない公演。(またなんてピンポイント) 
あとはなんとなく名場面、みたいなところでぼちぼち見たことあるけど、通しては多分見たことないんだよなー。
柴田先生の作品、最近全国ツアー多いけど、なんで大劇場でやらないんだろう。。。
そしてロックオン。
前トップサヨナラ公演のショーは再演する、という決まりでも出来たんだろうか最近。というくらい多いね。
でもまぁ何はともあれ、あのプロローグがまた見れるのかと思うと楽しみですよ。
キムがんばれー。出ずっぱりだわ。

5月の全ツ、ということで、広島公演があります~。
あと倉敷もあります~。
・・・広島、半年に一回ペースなんだけど(10年5月星組、10年11月花組、11年5月雪組)。どうしたんだろうか。
せっかくだったら広島県内の別の街とかも来てくれるといいのにな。
倉敷も来年は広島と同じ組がくる、ということで、この雪全ツも倉敷で見ようとするのではないかな。

てことで、今日キムさんファンの友人に半年先の楽しみを告知しておきました。
超絶仕事忙しかったんですが、すごい勢いで顔がニヤけてた(笑)。
まず彼女とはロミジュリが先です。

そして、バウホール。


雪組
■主演…(雪組)早霧 せいな

◆宝塚バウホール:2011年4月28日(木)~5月8日(日)
◆東京特別(日本青年館):2011年5月13日(金)~5月19日(木)
バウ・ミュージカル
『ニジンスキー』-奇跡の舞神-
作・演出/原田諒
  
伝説の天才バレエダンサー、ヴァーツラフ・ニジンスキーの半生を描いたミュージカル。生涯を共にした妻ロモラとの愛、ロシアバレエ団「バレエ・リュス」を率いるディアギレフとの確執。20世紀初頭、“レザネ・フォール”と言われた時代のパリを舞台に、豊かすぎる美貌と才能が、一人の男にもたらした栄光と破滅をドラマティックに描き出します。


ちぎちゃんでニジンスキー。バレエダンサーのお話らしいです。
解説文には見たことある単語が並んでおりますね。「バレエ・リュス」とか「レザネ・フォール」とか。
でも実はよく知らない、という(爆)
単独主演てちぎちゃんもしかして初めてかな?おめでとーーー!!

さて。
雪組はロシア物づいてますね(笑)。
気のせいじゃないはず。
ロシアンブルーとかカラマーゾフとかオネーギンとかとか。
で、同時期上演作品がどっちもロシアの話とかめったいないと思う。

これ、振り分けどうなるんだろうねー。ヒロインが誰だろうとはもう聞きません。
全国ツアーは絶対どっちかで見るにして、バウもなぁ。
来年こそは!!(今年の目標バウホールデビュー、果たされず…)


というわけで、仕事で手いっぱいだったため、まだグラフ買えてない(涙)。
ポートレートがすずみん、まっつ、まさこさん、でひじょーに楽しみなのに。
表紙のちえさんもかっこいいのに。
明日こそは買う。。。

☆拍手を送ってみる☆

夏以降のご予定はどうしますか?

発表あれこれありましたが。

まずこれでしょう。

雪組次期トップスターについて

この度、雪組次期トップスターに音月 桂(雪組)が決定致しましたので、お知らせ致します


お知らせ短っ!!(笑)
しかし、早くこれが見たかった。
そしてものすごくこれに安心した。
嬉しいなぁ。
84期初の男役トップスターですよね。

キムさんおめでとうございます!!!!!

あとは相手役さんの発表をお待ちしております。
サプライズはいらないわよぅ!!(爆)
あ、後さらに演目も早くください。
丁度雪組DCの頃に神戸に行く用事があるのです。
DCの裏がバウだし(大劇は星組です)、どれか(自分の中では雪組優先)その用事のついでに見たいな、と実は思っているのです(笑)。



そして。
演目が二つ出ましたよ。どっちもスケジュールに無かったものですが、いやぁ、ほんとは見たいよねぇ。
な感じですよどうしましょう。

まず。
星組 
■主演…(星組)夢乃 聖夏

◆宝塚バウホール:2010年8月12日(木)~8月23日(月)

バウ・ライブパフォーマンス
『摩天楼狂詩曲(ニューヨークラプソディー)』
-君に歌う愛-
作・演出/鈴木 圭

現代のニューヨークを舞台に、ロックシンガーを夢見る青年が、人生の挫折、別れなどを経験しながら成長していく様を描いた、若さ溢れる青春物。ジェイクは、自らが作曲した歌で世の中に認められたいと夢を持っていた。しかし現実は厳しく、思い通りに進まない毎日に、苛立ちを隠せなかった。相変わらず卑屈に過ごすジェイクに、恋人もついに別れを告げ去って行く。失ったものの大きさに気づいたジェイクは、自分の生き方をもう一度見つめ、再び、夢に向かって歩き始めるが……。


8月の予定が今出ました。
どれだけぎりぎり・・・(苦笑)。
普通のバウ公演で主演はともみん初めてか、な?アンナカレーニナはバウワークショップだったし。。
うぉう・・・8月は九州に行っちゃうと全然余裕ないんだよなぁ。
スカステ待つか・・・。もうちょっと出演者増えてから悩むか(え?)


宙組
■主演…(宙組)蘭寿 とむ

◆宝塚バウホール:2010年9月2日(木)~9月10日(金)
◆東京特別(人見記念講堂):2010年9月15日(水)~9月17日(金)

蘭寿とむコンサート
『“R”ising!!』
構成・演出/藤井大介

「上がる、上昇する、高まる」を表わす“Rising”に蘭寿とむの“R”を込めて、ホットでダイナミック、繊細でクールなダンスが魅力の蘭寿の、過去、現在、そしてこれまで見せたことのない魅力を詰め込んだ、ライブ感溢れる、熱いコンサート。

ぎゃぁ!!
これもこれで大変ですよ。
全ツじゃなさそうだなぁ、と演目が出た時に思ってたのでDSかと思わせてコンサートと来ました。
そして大介先生です。
どんな感じになるんだろう、すごいわくわくするー。
共演者が誰になるのかすごい気になる。
週末が1回しかないのはなぜー。金曜日楽ってついでにもう2日やりましょうよ。

全部見る余裕がないのはよーーーく分かってますが。
演目出るたびに見たいなぁ・・・と思いますよぅ。

☆拍手を送ってみる☆

web拍手
twitter
gremz
月別アーカイブ
記事検索
  • ライブドアブログ