バウホール公演

November 23, 2010

相変わらず仕事がある日はぐったり死んでます、どうもこんばんわ。
来週からの遠征連投、大丈夫かな、と思う。。
遠征当日じゃなくてその次の仕事が・・・(苦笑)。


さて。
来年の春の雪組の予定が出ました。

まずは全ツ。


雪組
■主演・・・(雪組)音月 桂

◆全国ツアー:2011年4月23日(土)~5月22日(日)

ミュージカル・プレイ
『黒い瞳』
-プーシキン作「大尉の娘」より-
脚本/柴田侑宏 演出・振付/謝 珠栄

1998年に真琴つばさ、風花舞、紫吹淳ら月組により上演され大好評を博した、ロシアの文豪プーシキンによる「大尉の娘」をモチーフにした作品。

ショー
『ロック・オン!』
作・演出/三木章雄

2010年、水夏希を中心とした雪組により上演された『ロック・オン!』を、雪組新トップスター・音月桂のためにリメイクして上演いたします


「黒い瞳」!!

紫吹さんが「プガチョフ」って役やって、その代役を祐飛さんが何日かやった、ってことしかよく知らない公演。(またなんてピンポイント) 
あとはなんとなく名場面、みたいなところでぼちぼち見たことあるけど、通しては多分見たことないんだよなー。
柴田先生の作品、最近全国ツアー多いけど、なんで大劇場でやらないんだろう。。。
そしてロックオン。
前トップサヨナラ公演のショーは再演する、という決まりでも出来たんだろうか最近。というくらい多いね。
でもまぁ何はともあれ、あのプロローグがまた見れるのかと思うと楽しみですよ。
キムがんばれー。出ずっぱりだわ。

5月の全ツ、ということで、広島公演があります~。
あと倉敷もあります~。
・・・広島、半年に一回ペースなんだけど(10年5月星組、10年11月花組、11年5月雪組)。どうしたんだろうか。
せっかくだったら広島県内の別の街とかも来てくれるといいのにな。
倉敷も来年は広島と同じ組がくる、ということで、この雪全ツも倉敷で見ようとするのではないかな。

てことで、今日キムさんファンの友人に半年先の楽しみを告知しておきました。
超絶仕事忙しかったんですが、すごい勢いで顔がニヤけてた(笑)。
まず彼女とはロミジュリが先です。

そして、バウホール。


雪組
■主演…(雪組)早霧 せいな

◆宝塚バウホール:2011年4月28日(木)~5月8日(日)
◆東京特別(日本青年館):2011年5月13日(金)~5月19日(木)
バウ・ミュージカル
『ニジンスキー』-奇跡の舞神-
作・演出/原田諒
  
伝説の天才バレエダンサー、ヴァーツラフ・ニジンスキーの半生を描いたミュージカル。生涯を共にした妻ロモラとの愛、ロシアバレエ団「バレエ・リュス」を率いるディアギレフとの確執。20世紀初頭、“レザネ・フォール”と言われた時代のパリを舞台に、豊かすぎる美貌と才能が、一人の男にもたらした栄光と破滅をドラマティックに描き出します。


ちぎちゃんでニジンスキー。バレエダンサーのお話らしいです。
解説文には見たことある単語が並んでおりますね。「バレエ・リュス」とか「レザネ・フォール」とか。
でも実はよく知らない、という(爆)
単独主演てちぎちゃんもしかして初めてかな?おめでとーーー!!

さて。
雪組はロシア物づいてますね(笑)。
気のせいじゃないはず。
ロシアンブルーとかカラマーゾフとかオネーギンとかとか。
で、同時期上演作品がどっちもロシアの話とかめったいないと思う。

これ、振り分けどうなるんだろうねー。ヒロインが誰だろうとはもう聞きません。
全国ツアーは絶対どっちかで見るにして、バウもなぁ。
来年こそは!!(今年の目標バウホールデビュー、果たされず…)


というわけで、仕事で手いっぱいだったため、まだグラフ買えてない(涙)。
ポートレートがすずみん、まっつ、まさこさん、でひじょーに楽しみなのに。
表紙のちえさんもかっこいいのに。
明日こそは買う。。。

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red_leaves2 at 23:26コメント(0)
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